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讃岐うどんの大庄屋
香川県仲多度郡琴平町1223-9
TEL:0120-00-2656
営業時間:9:00~17:30

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メディア紹介情報

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大庄屋

2008年12月 フジテレビ「おふくろ、もう一杯」

「讃岐うどん」 紹介内容:大庄屋

2008年11月 四国新聞

「仏での食の見本市 海外市場開拓に成果」 紹介内容:大庄屋

2008年11月 瀬戸内海放送「自由人、会社人~トップの横顔~」

「目標に向かって祭りのように明るく楽しく」 紹介内容:大庄屋

2008年10月 テレビせとうち「せとうちLife&Biz」

「SIAL2008 パリ国際食品見本市」 紹介内容:大庄屋

2008年10月 朝日新聞

「香川の味 EUに売り込み」  紹介内容:大庄屋


朝日新聞より

パスタの国に讃岐うどんを売り込め―。パリで19~23日に開かれる食品見本市「SIAL2008」に県が初めて出展する。政府主催の日本ブースとは別に独自ブースを設ける力の入れようだ。うどんやしょうゆ、日本酒など香川の味を日本食人気が根強い欧州連合(EU)に売り込みたい考えだ。

SIALは2年に一度、EU中心に世界190カ国近くから食品バイヤーらが集まる食品見本市。日本からは農林水産省やジェトロ(日本貿易振興機構)が公募で約20社を集めてブースを作っている。だが今回は県も独自ブースを確保した。中国などアジアだけでなく、メンの文化がある欧州でも売り込みをかけたいという思いがあったから。県内から参加企業を募ったところ、讃岐うどんを始め、しょうゆ、そうめん、清酒など県内9社が集まった。
見本市全体では世界中の約5千社が集まる。県は6月、ドイツからバイヤーを招いてPRのコツを学んだという。アルコール類は1日で1本を飲みきることが多いため、日本酒の瓶を小さくしたり、うどんの料理方法やレシピカードを製作したりしている。手打ちの実演もする予定だ。

出展業者の一つで、海外へ初めてうどんを売り込む「大庄屋」(琴平町)は「讃岐うどんは欧州ではまだ知名度が低いが、品質には自信がある。『すする』文化がない欧州で、どう評価してもらえるか楽しみだ」と話す。

健康志向の高まりから、欧州では日本食ブームが続いている。県産業政策課は「うどんを始め、香川の食べ物は欧州にない日本でも地域色の豊かな食感や香ばしさがある。パリで存分にアピールしたい」としている。

2008年9月 西日本放送「ドリーマーズ~地方時代のリーダー達~」

「うどんの館 大庄屋」 紹介内容:大庄屋

2008年8月 四国新聞


四国新聞より

「人の心を豊かにするうどんを作りたい」 
紹介内容:大庄屋

讃岐人のソウルフードが海を渡って高い評価を得た。「モンドセレクション」で2年続けて最高金賞を受賞した半生うどん「幽玄premium(プレミアム)」は、「上質感のあるうどん」への飽きなく追求心から生まれた自信作だ。開発の経緯や讃岐うどんに対する思いを聞いた。

東京での学生時代、食事の締めに出てきたのが稲庭うどん。香川に生まれ、讃岐うどんには自信を持っていたので悔しい思いもあった。「贈って贈られてうれしいうどん」を目指して、「安くておいしい」が信条の讃岐うどんに上質感がプラスできれば、と開発に取り組んだ。

製造技術には自信があるが、素材にもこだわり、わずかしか取れない小麦の中心部分だけを使っている。苦労したのは小麦の配合。比率によって味や見た目が全く変わるので、正解にたどり着くまでに時間がかかった。社員全員で意見を出し合いながら何百回も試食して、誰もが「おいしい」と言ったとき、「これは行ける」と感じた。

モンドセレクションが品質向上を目的とする賞と聞き、腕試しのつもりで参加した。讃岐うどんで初出品だったが、大庄屋のうどんがというより、讃岐うどん自体が認められた証しになったことを喜んでいる。讃岐うどんの第一歩だと思う。

受賞後は、「自信を持って讃岐うどんを贈れる」とか「こういううどんを待っていた」という声を聞いた。わが社の考え方は、上質で人の心を豊かにするうどんを作ること。今後もおなかを満たしながら充足感を作りたい。

10月にはパリで開かれる食品見本市に出展する。パスタは全世界で食べられているが、讃岐うどんもそれに近づいて、日常的に当たり前に食べてもらえるようになればうれしい。世界で勝負するのが夢だ。

2008年8月 日本経済新聞

「香川の食 海外に売り込め」 紹介内容:大庄屋

2008年6月 日本経済新聞

「四国企業のNEXT」 紹介内容:大庄屋

2008年5月 瀬戸内海放送「眞鍋コンサルティング」

「モンドセレクションを超える新商品開発!」 紹介内容:大庄屋

眞鍋コンサルティングに届いた一通の依頼メール。依頼者は、2007年に自社製品「幽玄プレミアム」が食のノーベル賞ともいえるモンドセレクション最高金賞を受賞するなど、輝かしい成績を収めている香川・琴平の「大庄屋」。 「上質の美味しいうどんをつくる」をモットーに自社工場で生めんと変わらない風味が味わえる半生うどん“幽玄プレミアム”を作り上げた。

そんな大庄屋から受けた依頼内容は、“「幽玄プレミアム」を超える新商品を開発する”というとんでもない大プロジェクト。

高松空港に降り立った眞鍋、さっそく有名店で讃岐うどんをリサーチ。池上うどんの“るみばあちゃん”、長田うどんの巨大たらいうどんなど、讃岐うどんワールドの一端に触れた後、依頼者の大庄屋へ。

眞鍋は、ここで依頼の重大さに改めて気付く。モンドセレクションを超える新商品など本当に開発できるのか!?

しかし、大庄屋従業員の熱意に心打たれた眞鍋は、ついに決断する。この契約が長い苦悩の日々を生むとは、この時眞鍋は知る由もなかった・・・。

◇依頼を受け、香川へ
「モンドセレクションを超える新たな商品開発って難しいんじゃないですか?」

 

◇大庄屋にてうどんを試食
まずは大庄屋の讃岐うどんを食べ「これはおいしい!」と眞鍋かをりさん。

 

◇大庄屋工場を見学
大庄屋こだわりの製造技術を学び、従業員たちのうどんに対する熱意を知る。


◇商品開発、ついに決断!
「分かりました。何とかしましょう!」無事、商談成立となりがっちりと握手。

 

◇プロジェクト始動
クリス松村さん、浜田翔子さんにも協力してもらい新商品開発のヒントを探す。

 

◇苦悩の日々
眞鍋コンサルティングが考え出した「究極のお土産うどん」とは?

眞鍋コンサルティングより

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