大庄屋のユーモア活動

香川初のバナナジュース専門店はなんとうどん屋だった!バナナに豊富に含まれるカリウムには、摂りすぎた塩分を体の外に排出する作用があるんです。「うどんの後にバナナを飲んで健康になってほしい。」との思いで、バナナジュース専門店10分バナナをオープンしました。バナナと牛乳だけで作る濃厚バナナジュース。賞味期限は10分なのでお早めにお飲みください!
スタッフみんなが同じ方向を向いてお仕事するために!おそろいのパーカー作っちゃいました!今回もキャップ同様、短パン社長のKeisuke okunoyaプロデュース!
「Minute Maidジュース」のパロディで「Ten Minutes Madeうどん」!どうですカッコいいでしょう! こちらも一般販売したところたくさんのご注文をいただきました。ありがとうございます!
構想10分、製作10分。ついに10分うどんのスタンプができました!
10分の、10分による、10分のためのスタンプ!…っていつ使うのーーー!(笑)世界一使い勝手のわるいスタンプですが、よかったら買ってくださいね♡

こちらからご購入いただけます。
https://line.me/S/sticker/9044480
大庄屋と香川県ご当地ヒーロー・テウチオンはヒーロー契約を締結いたしました。(ウソのようなホントの話です。) 大庄屋とうどん騎士テウチオンが一緒になってうどんを取り巻く困難をやっつけていくプロジェクトを進行中!お客様に喜んでもらえるよう頑張ります!うどんの平和は僕らが守る!

アウトデラックスやパイセンTVなど、各種メディアにも引っ張りだこの「芸能人より芸能人」奥ノ谷圭祐社長。
そして、自信のブランド「Keisuke okunoya」は、SNS、ブログのみの販売で、なんと現在3億円越え!その「Keisuke okunoya」とのコラボでオリジナルキャップを作ってくれました。
工場長の10分うどんをモチーフに作られた(10minutes)と、大きめのフォントがなんともかわいい(UDON)。
販売期間わずか5日で、ビックリするくらいの注文をいただきました。ありがとうございます!
人生のうちで一度はやってみたいことってありますよね。富士山に登ってみたい!だったり、フルマラソン完走だったり、胴上げだったり、ビールかけだったり。
そして僕が人生のうちで一度はやってみたいこと、その一つに「記者会見してみたい」っていうのがあります。でも芸能人じゃないとそんな機会絶対にありませんよね…。
そんな話をスタッフのみんなとしていたら、「実は私もやってみたかった!」っていう声がけっこうあって、それじゃあ、いっそのこと作ってしまおうということでホントに作ってしまいました(笑)
うどん屋になってからも、ずっと憧れていたこのシルエット。
「スティックはないけど、麺棒はある!ステップは踏めないけど、うどん生地なら踏める!」
ということで、麺バーを緊急招集。うどん屋 OSYØYA を結成しました。
作ったステッカーはノベルティーとして使用中です!
大庄屋うどん学校には、校歌があるんです。これを見たお客さまから、「どんな歌なんですかー?」「みんなで歌いたいっ!」との声をいただくようになり、そこで、Jリーグ「名古屋グランパス」のオフィシャルソングも手がけた柳町茂樹さんに作曲を依頼。
「ただ作曲するだけじゃ面白くない!どうせならスタッフみんなで歌おう!」
ということで、実際にスタジオに行って本気のレコーディングをしてきました!

こちらからお聞きいただけます。
youtube : うどんの館大庄屋

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