メディア掲載

2018年12月
朝日新聞で「10分うどん」が紹介されました。

「注ぐ情熱 10分限定うどん」

「10分うどん」。SNSで最近よく見る投稿だ。調べると、琴平町の「大庄屋」という工場で、正午から10分間だけ提供しているそう。今年の「うどん納め」をさせてもらおうと、今年最後の営業となった26日に訪れた。
大庄屋は贈答用うどんを製造している。工場なので、飲食店のようなテーブルや椅子はない。ここでうどんが振る舞われるのか。半信半疑のまま、1階入り口の6畳ほどのスペースで開店を待った。
うどんは大中小の100〜300円。集まり始めた客たちが、事前に代金を机の上のかごに入れていく。近くには2階に続く階段。その先にある調理室で、工場長の山下剛史さんが1人、うどんをこね、切り、大釜に投入していた。ゆで時間は13分。実は営業時間より長い。
正午になった。1階の呼び出しのベルが鳴る。「はーい」と工場長。階段を駆け下り、注文を聞く。調理室に戻ると、丼にお盆をのせて再び走り下りる。入り口には立った客がうどんをすする音が響き渡り、「もう一杯」の声も飛ぶ。この日は他の従業員も手伝い、40玉をさばいた。
あっという間の10分。客は続いたが、「ごめんなさい。今日はおしまいです」「来年もよろしくお願いします」。工場長が頭を下げると、拍手が上がった。
10分うどんは2016年に生まれた。大庄屋の本業は製麺で、食べた感想を聞く機会がほとんどない。そこで工場長が、「うどん店を開きたい」と専務の山地英登さんに申し出た。
「本業がおろそかになる」と断られたが、翌日に再び専務の元へ。正午から1時間の休み時間を使い、営業したいと懇願した。専務は「そこまで言うなら」。いざ始めてみると、準備や片付けがあり、営業できるのはわずか10分だった。
ユニークさと味が評判を呼び、工場長に会いに来る観光客も増えた。専務は「香川でうどんはおいしくて当たり前。その中で、店を選ぶ基準が工場長に会いたいというのは、なかなかありえないもの」と笑う。本業があるから、営業は不定期。工場長が自身のツイッターで告知している。多いときは月7回ほど、本業が忙しいと月1、2回のこともある。
1杯いただいた。麺はつやつやし、もちもちの食感。小麦の風味がふわりと広がる。工場長の熱い思いで生まれた貴重なうどん。かみしめると心まで温かくなった。
大満足のうどん納めができた。ただ、一つ気になっていたのが工場長の休憩時間。「自信があるから、もっとお客さんに知ってほしい。昼休み返上も苦じゃないです」
うどん納め、みなさんはもうできましたか?
朝日新聞

2018年11月
絶対外さないうどんランキングで「幽玄プレミアム」が第1位になりました。

「第1位 幽玄プレミアム 大庄屋 讃岐うどん」

第1位の商品としてご紹介するのが有名な大庄屋から、讃岐うどんの「幽玄プレミアム」。
こちらの商品は香川県民の筆者が自信とプライドを持っておすすめする半生タイプのうどんです。実際のところモンドセレクションの最高金賞を受賞している実力者。
筆者は仕送りで数々の乾麺うどんの商品を食してきたのですが、やっぱりこの商品が一番美味しいです。
こちらの商品の魅力を一言で伝えるとすると、「限りなく本場讃岐うどん屋さんの出来立てうどんに近い」こと。
乾麺うどんなどの自宅で食べる商品は、うどん屋さんで食べる出来立てうどんのようなコシの強さや、香り、歯ごたえを出すことは難しいです。また、乾麺うどんや半生うどんは中太麺の商品が多く、うどんは絶対的に太麺派でした。
うどんにうるさい筆者は、「やっぱり自宅でうどん屋さんのうどんは食べられないんだな」と思っていたのですが、このうどんに出会ってから世界観が変わりました。
一玉500円と少しお高め価格のうどんなので地元民が自分用に買うとなるとなかなか手が出なかったのですが、実際食べると何でもっと早く食べなかったのかと後悔するほどです。本場讃岐うどんを自宅で楽しみたいのなら、これ一択!

絶対外さないうどんランキング

2018年6月
さぬきうどん伝説(NHK)で「10分うどん」が紹介されました。

メディアnhk

2018年5月
ナイスタウンで「10分うどん」が紹介されました。

「営業時間はなんとたったの10分!?」

琴平町に位置する老舗製麺所「大庄屋」
「お客様の生の声を聞きたい」と、工場長自ら志願して約3年前から始めた「10分うどん」
ツヤのあるモチモチとしたオリジナル麺が県内外の人々をトリコにしており、工場長に会いに来るファンも多いのだとか。
営業日はTwitter @10pun_udonを確認するか電話で問い合わせてみて。

メディアナイスタウン

2017年5月
香川Komachiで弊社専務・山地英登がソフトクリーマーとして紹介されました。

「教えて🍦ソフトクリーマー」

山地英登さん
実は琴平にあるうどんメーカー大庄屋の専務。うどんソフトを作る研究のため、食べ歩きを始めるうちいつしかソフトクリーマーに。

Q. 県内のソフトクリーム、何店舗ほど巡りましたか?
A. 去年は県内だけでも40軒以上。多い時で1日3個は食べちゃいます。もちろん夏だけではなく冬も!街ゆく人の視線がソフトクリームのように冷たいんですが…。

Q. 山地さんのソフトクリーム分析を教えてください。
A. 濃厚かあっさりか、サラサラ系かねっとり系などいろいろなジャンルがありますが、注目してほしいのがソフトクリームの形。
もこもこ系は年代物のソフトクリームの機械に多い形状。古い機械は丸い口金が多いんです。最近ではスタンダードな星型の口金が多くなりました。今では少なくなった、もこもこ系はレアですよ!あと僕はソフトクリームにトッピングして食べるのが好きなので、味だけで言うとあっさり系が好きですね!

Q. 注目のソフトクリームのお店を教えてください。
A. 高松の老舗和菓子店、浜川三寿堂さんのソフトクリームはとてもおもしろい。巻き方が美しすぎる!ここまで美しいソフトクリームは県外でもなかなか見たことがありません。しかもサイズは大中小から選べます!「うどんかいっ」と心の中でツッコんでおきました(笑)
あと、ソフトクリームといえば外せないのがサービスエリア。津田の松原SAには香川の特産をトッピングしたソフトクリームで本当においしい!オリーブオイルソフト、おいりソフト、和三盆糖蜜ソフトなど種類もたくさんです。

メディアkomachi

2016年11月
高松リビング新聞で「桃太郎印」が紹介されました。

「ゆるかわいいパッケージで復刻」

日本一のうどんを―との思いから名付けた「桃太郎印」。この夏、センスのいい手土産として復活しました。大庄屋のうどんは、でんぷんを練りこまない、小麦粉だけのうどん。3段階、計50時間も熟成させることで、風味・ツヤ・コシともに仕上がりのいいうどんができるのだそう。
メディア高松リビング新聞

2016年10月
四国新聞で「大庄屋株式会社」が紹介されました。

「フォーカス 香川の優良企業」

うどんの製造販売を手掛ける大庄屋(琴平町、楠木哲雄社長)は、土産用を中心に一日に約一万食を生産する。手間をかけた製法で、コシのあるうどんを作る。
熟成は3回行う。おいしくするために、熟成室ではモーツァルトの音楽を聴かせているという。国際的な食品コンテスト「モンドセレクション」で最高金賞を連続受賞している。
観光事業にも力を入れ、本社でうどん打ち体験教室を開催。本当の学校のような雰囲気の中、楽しく体験ができる。
不定期で正午からの10分間、工場一角でうどんを提供し、人気を集める。また、会員制交流サイト(SNS)で積極的に情報発信をしている。
メディア四国新聞

2016年9月
白熱ライブ ビビット(TBS)で「さぬきぱすた」がランキング1位になりました。

メディアkomachi

2016年6月
天才てれびくん(NHK Eテレ)で「香川代表のうどん屋」として出演しました。

メディアてれびくん

2016年5月
RSKイブニングニュース(山陽放送)で「10分うどん」が紹介されました。

メディアRSK

2016年4月
まっぷるで「うどんの館大庄屋」が紹介されました。

「ここは讃岐うどんのテーマパークだ!」

琴平でおすすめの観光スポットが製麺工場「うどんの館大庄屋」。2014年モンドセレクション最高金賞「讃岐うどん ゆう玄®」などの讃岐うどんを製造している。こちらでは工場見学をはじめ、達人直伝の「うどん打ち体験」や出来立てうどんの試食(10名〜)も楽しめる!

うどんの館大庄屋
TEL:0877-75-5980
住所:仲多度郡琴平町1223-9
営業時間:9:00〜17:00
定休日:日曜
アクセス:高松自動車道「善通寺IC」より車で15分
http://www.osyoya.com

メディアまっぷる

2014年5月
日本経済新聞で「名刺うどん」が紹介されました。

「うどんと一緒に名刺を 包装に差し込むる商品」

うどん製造の大庄屋製麺(香川県琴平町)は包装に名刺を差し込むことのできる商品を発売した。2人前のうどん麺とつゆが入った包装の外側に切り込みを入れ、縦5.5センチメートル、横9センチメートルの名刺大のカードが差し込めるようにした。価格は432円。会社員が営業先などに持参する手土産としての需要を見込み、香川県内のスーパーや土産店で取り扱う。

麺は打ったあとに計50時間寝かせて熟成した。メッセージを書いたカードも入れることができ、中元や歳暮品としての使用も可能。同社は「インパクトのある営業ツールなどとして使ってほしい」と話している。
メディア名刺うどん

2011年8月
クイズ雑学王(テレビ朝日)で弊社商品がクイズとして出題されました。

「うどんの通販サイトで大人気の讃岐うどん」

メディアクイズ雑学王

2011年5月
ナイスタウンで「うどんの館大庄屋」が紹介されました。

「うどん工場見学に潜入取材!」

巷で話題の工場見学が香川でも体験できる! 『大庄屋』のうどん工場は、機械によるうどん作りの工程を間近で見ることができると今大注目の施設。讃岐うどんで初めてモンドセレクション最高金賞を受賞したというこちらのうどんは、打ちたて、茹でたてのうどんを家庭で食べられるように様々な工夫や研究を重ねた逸品。

練り、熟成、足踏、麺棒のばし、包丁切りに至るまで"讃岐うどんの伝統製法"そのままで作られているので、工場の中を包み隠さず見せられるのだとか。作業工程が一望できる2Fで、スタッフの丁寧な説明を受けながら見学を行った後は、工場でできた商品やお得なアウトレット商品を購入したり、15名以上でできたてのさぬきうどんを試食できるサービスも!

うどん作りの奥深さや楽しさが見て学べる工場見学にぜひ一度足を運んでみて!

住所:仲多度郡琴平町1223-9   TEL:0877-75-5980
営業時間:9時00分〜17時00分   定休日:日曜   駐車場:20台
URL:http://www.osyoya.com

ナイスタウン工場潜入

2010年7月
日経トレンディネットで「さぬきぱすた」が紹介されました。

「和洋の味の融合 手打ちうどんパスタが大人気」

「手打ちうどんのノウハウを活かして、世界に通用する商品を」――。そんな思いから開発された「うどんパスタ」が、今話題を集めている。

正式な商品名は「讃岐手打ち式パスタ」。パスタでありながら、うどんらしい「コシ」と「モチモチ感」を備えていることが特徴だ。原料にはパスタ用のデュラム小麦と、うどん用の小麦をブレンドしたものを使用。生地はすべて手作業でこね、コシを出すために生地に塩を練りこむなど、旧来からのうどんの製法を踏襲している。

商品の開発、販売元は、讃岐うどん製造の大手である大庄屋(香川県琴平町)だ。「パスタ好きの若い女性から、うどん好きの年配の方にまで、幅広い年齢層に受け入れられる商品になりました」と、同社広報の山地英登さん。

実はこの商品、販売開始は2009年12月で、半年以上も前から取り扱われている。「知る人ぞ知る商品にしたかった」(山地さん)という販売戦略から、特に宣伝は行わず、発売当初の売り上げは1日2〜3セット程度だったという。ヒットのきっかけは、今年5月に行われた「国際味覚審査機構」の審査で、優秀味覚賞を受賞したこと。「食品のミシュランガイド」と呼ばれる同機構での受賞は、日本のパスタでは初。このことが地元の新聞で報じられると、たちまち人気に火が付き、1日50セット、2カ月で3000セットを売り上げて、同社でもっとも売れているうどん「幽玄プレミアム」に迫る人気商品となった。

現在は、高松空港やデパート、お土産屋で取り扱われているほか、ネットショップでの販売も展開。「今回の受賞を機に、海外への販路拡大も視野にいれている」(山地さん)と、海外進出への意欲も十分だ。

日本の伝統を生かした同商品。お中元やお歳暮、あるいは一風変わった贈り物として、今後さらに人気を集めそうだ。
日経トレンディネット

2010年4月
Oha!4 NEWS LIVE(日本テレビ)で「さぬきぱすた」が紹介されました。

メディアおは4

2008年10月
朝日新聞で大庄屋の取り組みが紹介されました。

「香川の味 EUに売り込み」

パスタの国に讃岐うどんを売り込め―。パリで19〜23日に開かれる食品見本市「SIAL2008」に県が初めて出展する。政府主催の日本ブースとは別に独自ブースを設ける力の入れようだ。うどんやしょうゆ、日本酒など香川の味を日本食人気が根強い欧州連合(EU)に売り込みたい考えだ。

SIALは2年に一度、EU中心に世界190カ国近くから食品バイヤーらが集まる食品見本市。日本からは農林水産省やジェトロ(日本貿易振興機構)が公募で約20社を集めてブースを作っている。だが今回は県も独自ブースを確保した。中国などアジアだけでなく、メンの文化がある欧州でも売り込みをかけたいという思いがあったから。県内から参加企業を募ったところ、讃岐うどんを始め、しょうゆ、そうめん、清酒など県内9社が集まった。
見本市全体では世界中の約5千社が集まる。県は6月、ドイツからバイヤーを招いてPRのコツを学んだという。アルコール類は1日で1本を飲みきることが多いため、日本酒の瓶を小さくしたり、うどんの料理方法やレシピカードを製作したりしている。手打ちの実演もする予定だ。

出展業者の一つで、海外へ初めてうどんを売り込む「大庄屋」(琴平町)は「讃岐うどんは欧州ではまだ知名度が低いが、品質には自信がある。『すする』文化がない欧州で、どう評価してもらえるか楽しみだ」と話す。
健康志向の高まりから、欧州では日本食ブームが続いている。県産業政策課は「うどんを始め、香川の食べ物は欧州にない日本でも地域色の豊かな食感や香ばしさがある。パリで存分にアピールしたい」としている。
朝日新聞

2008年8月
四国新聞で弊社専務・山地英登が紹介されました。

「人の心を豊かにするうどんを作りたい」

讃岐人のソウルフードが海を渡って高い評価を得た。「モンドセレクション」で2年続けて最高金賞を受賞した半生うどん「幽玄premium(プレミアム)」は、「上質感のあるうどん」への飽きなく追求心から生まれた自信作だ。開発の経緯や讃岐うどんに対する思いを聞いた。

京での学生時代、食事の締めに出てきたのが稲庭うどん。香川に生まれ、讃岐うどんには自信を持っていたので悔しい思いもあった。「贈って贈られてうれしいうどん」を目指して、「安くておいしい」が信条の讃岐うどんに上質感がプラスできれば、と開発に取り組んだ。
製造技術には自信があるが、素材にもこだわり、わずかしか取れない小麦の中心部分だけを使っている。苦労したのは小麦の配合。比率によって味や見た目が全く変わるので、正解にたどり着くまでに時間がかかった。社員全員で意見を出し合いながら何百回も試食して、誰もが「おいしい」と言ったとき、「これは行ける」と感じた。

モンドセレクションが品質向上を目的とする賞と聞き、腕試しのつもりで参加した。讃岐うどんで初出品だったが、大庄屋のうどんがというより、讃岐うどん自体が認められた証しになったことを喜んでいる。讃岐うどんの第一歩だと思う。
受賞後は、「自信を持って讃岐うどんを贈れる」とか「こういううどんを待っていた」という声を聞いた。わが社の考え方は、上質で人の心を豊かにするうどんを作ること。今後もおなかを満たしながら充足感を作りたい。

10月にはパリで開かれる食品見本市に出展する。パスタは全世界で食べられているが、讃岐うどんもそれに近づいて、日常的に当たり前に食べてもらえるようになればうれしい。世界で勝負するのが夢だ。
四国新聞

2008年7月
NHK食彩浪漫で「幽玄プレミアム」が紹介されました。

「取り寄せて味わう 香川の旨いもん」

日本全国を食べ歩き、産地ならではの評判の逸品をお届けする取り寄せコーナー。選者は、料理研究家・?城順子委員長を筆頭に、「食彩取り寄せ委員会」の面々がおいしいものをピックアップ。

世界的に権威のある食品品評会・モンドセレクション。その最高金賞に輝いたのがこちらだ。『幽玄』とは、世阿弥がつくり上げた能の理念であるが、その名に恥じない究極をと、開発に8年かけ、厳選し尽した材料で、昔ながらの伝統製法に徹しながら最高の生地をつくり上げた。

「讃岐うどんもいろいろなタイプがありますが、こちらは食べ口がやさしいのに、王道をいくもちもち感とコシ、のどごしのよさがとてもいい。冷水でしめればいっそうコシが、釜揚げにすればふんわりとして、塩けもほどよく、食べやすいから2玉はいけます(笑)。つけ汁も小豆島のしょうゆにこだわり、『幽玄の露』はかつおの香りとうまみがすばらしく、奥行きある味。『菊つゆ』は地元らしいしょうゆの甘みが美味で、後味はすっきり。よくできた味です。」
NHK食彩浪漫

2008年5月
眞鍋コンサルティング(KSB)で眞鍋かをりさんと商品開発を行いました。

「モンドセレクションを超える新商品開発!」

眞鍋コンサルティングに届いた一通の依頼メール。依頼者は、2007年に自社製品「幽玄プレミアム」が食のノーベル賞ともいえるモンドセレクション最高金賞を受賞するなど、輝かしい成績を収めている香川・琴平の「大庄屋」。 「上質の美味しいうどんをつくる」をモットーに自社工場で生めんと変わらない風味が味わえる半生うどん"幽玄プレミアム"を作り上げた。

そんな大庄屋から受けた依頼内容は、"「幽玄プレミアム」を超える新商品を開発する"というとんでもない大プロジェクト。

高松空港に降り立った眞鍋、さっそく有名店で讃岐うどんをリサーチ。池上うどんの"るみばあちゃん"、長田うどんの巨大たらいうどんなど、讃岐うどんワールドの一端に触れた後、依頼者の大庄屋へ。
眞鍋は、ここで依頼の重大さに改めて気付く。モンドセレクションを超える新商品など本当に開発できるのか!?

しかし、大庄屋従業員の熱意に心打たれた眞鍋は、ついに決断する。この契約が長い苦悩の日々を生むとは、この時眞鍋は知る由もなかった…。

真鍋かおり

2008年1月
モモコのOH!ソレ!み〜よ!(関西テレビ)で「幽玄プレミアム」が紹介されました。

メディアモモコ

2005年8月
全国受賞グルメおとりよせの祭典(フジテレビ)で「大庄屋」が紹介されました。

メディアおとりよせ

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